釣り人あるある「日常編」【part1】



釣り人あるある 日常編。

はっじっまっるよー!

水辺があれば魚がいないか確認してしまう

たとえ用水路のようなところでも、とりあえずのぞき込んじゃいますよね。

魚が見えたら見えたで、「どうやって釣ってやろうか」なんて考えだす方は完全に中毒です。

釣りのステッカーを張ってる車に過剰反応

車にDAIWAなどのステッカーが貼ってあるとついつい見ちゃいますよね。

自分の好きなブランドのステッカーが貼ってあると、勝手に親近感を持ってしまいます(笑)

ちなみに私の地元ではがまかつサンラインのステッカーが多いです。この組み合わせはかなりの確率でエサ釣り師の方でしょうね。

スーパーの魚コーナーで自分の釣ったことのある魚の値段を見る

鮮魚コーナーに行くと、「この前釣った魚こんな値段するんだ~」と思って見てしまいますよね。

釣った魚を売れば一儲けできるのでは?!なんてくだらない妄想もしょっちゅう。

お魚は買うといいお値段しますので、釣りあげた魚は無駄にせずおいしく頂きましょう!

釣り前日の夜のワクワク感は異常

釣りの何が楽しいかって、準備してる時が一番楽しいんですよ。

準備の段階では成功のイメージしか持ちませんからね。そして当日、クソ寒い結果になって帰りの車の中で叫び狂うところまでが釣り人のデフォです。

釣り具に対する金銭感覚は崩壊済み

日常生活での外食や娯楽品に対しては財布のヒモが固いのですが、1000円を超えるルアー数万円するリールはポンポン買っちゃう不思議。

冷静に考えたら異常ですよね。今まで釣り具に費やしてきたお金なんか想像するのが怖いですもの。

慣れって怖いですね~(他人事)

天気が晴れかどうかよりも風と波が気になる

天気予報で気になるのは風と波。

少々の雨なら関係ない。むしろ魚に対するプレッシャーが少なくなるので好都合。

というような常軌を逸した考えを釣り人は持っていますので、晴れかどうかはあまり関係ないのです。どうかしてるぜ。

まとめ

釣り人あるある「日常編」でしたが、思い当たるところはありましたか?

ステッカーの張ってある車を見てる時に、別の人もその車を見てたら「この人釣りやってるな」って分かっちゃいますよね(笑)

これ以外にも皆さんの思う「釣り人あるある」がありましたら、コメントなどで教えてください(・∀・)

それでは(‘ω’)ノ

 



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